(平成20年度より一般病床8床、介護療養病床7床の計15床に変更予定です)
介護療養病床は要介護認定を受けた方で医学的管理の必要な方が入院する施設で、長期入院による療養を必要とする方が、看護・医学的管理の下に介護や機能訓練、その他必要な医療を受けることで、家庭復帰が可能となります。
トイレ入り口も段差がなくバリアフリー設計です。